2009年 01月 18日
Tokyo.
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輝く東京。





東京に行って、僕は大きな刺激を受けた。
渋谷、新宿、原宿、六本木・・・。

いろんなところを歩く中、
原宿のとある路上で、
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詩人りゅうけんさんに出逢った。

彼は自分の詩を写真のように並べて、
周囲を歩く人に『良かったら見てってください。』と気さくに話す詩人だった。

僕はすごく彼の作品が気になった。
ひとつひとつの言葉が重く、そして今の自分の心境にぴったりだった。

いろんな作品を見る中、もっとも気に入った言葉を1枚(写真でいうと1番右上の空きの部分)、僕も彼から購入した。

東京はもう何度も来ているけれど、
常に刺激があって面白い街。

"詩人りゅうけん"。
素晴らしいお方でした。

また原宿に行く機会があったら、作品を見せてもらいたいと思います。^^v
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by kozi_e | 2009-01-18 20:15 | ブルーな世界 | Trackback | Comments(4)
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Commented by yukionna at 2009-01-19 21:15 x
東京、輝いてますね
昔東京に住んでたことがあるんですが、たまに行くと人の多さに圧倒されます。夜、新幹線で、横浜、品川~と通る時、ビルやマンションの窓の明かり一つ一つに、人生ドラマが繰り広げられてるのを思い、都会のもの悲しさすら感じてしまいます。お写真から、ちょっと古いですが、ビリージョエルの『ニューヨークの想い』を思い出しました。(若いかたはご存じないかな?)
Commented by takiphoto_1991 at 2009-01-22 22:02
takiです
東京タワー展望台から輝く夜景からスタート
ですね!
カメラを持つと人とのコミュケーションの
機会がある気がします
残念ながら僕には不向きなのかもしれません
kozi_eさんのようにビジュアル的に素敵な方
だったらいいと思いますが
僕が原宿を一眼レフ首にぶら下げながら歩くと
なにも声もかけてなくても若い女性から冷たい目で見られます
クレープ屋の定員からも冷たい視線が・・・
(僕、客なのに・・・)


Commented by kozi_e at 2009-01-25 21:34
>yukionnaさん
東京良かったですよ^^
東京は確かに人が多いですよね。
僕も通勤ラッシュの山手線に誤って乗ってしまったのですが、
すべてのサラリーマンが殺人兵器に見えました。
一人一人に心がないというか、人形が動き回っているようなそんな感覚です。
"ニューヨークの想い"これは僕は残念ながら知らないですね。。
まだまだ僕は未熟者ですねΣ( ̄ロ ̄lll)
Commented by kozi_e at 2009-01-25 21:45
>takiさん
takiさんこんばんは!^^
カメラは不思議な力がありますよね。
人とのコミュニケーションはもちろんですが、
高所恐怖症の僕がカメラを持つことで、高い場所からの撮影でも
恐怖心がほとんどなくなります。
本当に不思議な道具です。^^

僕が原宿でカメラを持つとなぜか芸能プロダクション関係者と勘違いされます。^^;
まぁ私服が私服なので、(私服でもジャケットの下は常にネクタイしめてますので)
結構勘違いして、女性の方は特に歩き方が変わったりします。笑

クレープ屋事件、酷いですね。
人を外見だけで判断する人は最低ですね。
そういうときはその店員さんに"PLフィルター"をかけてあげましょう。
コントラストが強くなって、その冷たい視線も真っ黒につぶれますよ^^v


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